サッと作れる簡単・お手軽な家庭料理

簡単!とんかつ

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分厚い豚肉のロースに小麦粉と卵とパン粉をつけて、油で揚げました。お腹がすいていて、ご飯をがっつりと食べたいときに作りたい一品です。家で油ものを作ることに抵抗がある方でも、家で揚げると、コストを抑えられて、たくさんの量を作ることができます。一度作れば、行程は少ないので、簡単に作ることができます。自分で揚げると、揚げたてだし、おいしく感じられるので、作ってみる価値アリです。

【材料】(2人分)<br><tab>豚肉ロース</tab>200g(100gI2) <br><tab>パン粉</tab>適量 <br><tab>小麦粉</tab>適量 <br><tab>卵</tab>1個 <br><tab>油 <br>【味付け】 <br><tab>とんかつソース</tab>適量 

材料・調味料

【材料】(2人分)
豚肉ロース200g(100gI2)
パン粉適量
小麦粉適量
1個
油 
【味付け】 
とんかつソース適量 

【作り方】
1.豚肉の筋に切り込みをいれ、肉を包丁の背でまんべんなくたたく

2.1の豚肉に小麦粉をつけてから、といた生卵を全体的にまぶしてから、パン粉をつける

3.鍋に油を入れて、2を入れて揚げる(油の温度180度)

3.鍋に油を入れて、2を入れて揚げる(油の温度180度)

4.3の豚肉が両面きつね色になるまで揚げる

5.4を包丁で切って、できあがり

おすすめレシピ

簡単!夏にぴったり「冷しゃぶ」(2022年8月21日)

サラダの上に豚肉をのせた一品です。サラダと一緒にドレッシングをかけて食べるので、あっさりした味わいになり、夏バテで食欲がない時でも、ぴったりの一品です。

簡単!ポークステーキ(2022年9月7日)

分厚いロースの豚肉を焼いて甘辛いタレをからめる一品です。お肉をがっつり食べたいときに作ります。牛肉は値段が高く、手が出ないときによく作るので、おすすめです。キャベツの千切りを添えました。

簡単!やきとり(2021年6月10日)

鶏肉を一口大に切って、くしに刺して焼き、甘辛いタレをからめた一品です。やきとりは外食で食べることの方が多い一品ですが、たくさん食べたい時は家でも作ります。家で作る時は、ついつい串に刺す手間を省いて、そのまま焼いてしまいがちですが、串に刺して、ひと手間かけるだけで、見た目も変わるので、家族にも好評です。

簡単!豚肉と白菜の重ね蒸し(2023年1月20日)

冬になるとよく作る一品です。豚肉と白菜をポン酢で食べるとあっさりした味で、たっぷり食べることができます。白菜の料理で迷った方はぜひ試してみてください

簡単!豚肉の生姜焼き(2023年4月29日)

ご飯をがっつり食べたい時につくる一品です。生姜の甘辛いタレが絶秒で、いつも以上にご飯を食べてしまいます。いろどりにレタスを添えました。

油揚げロールのカリカリ焼き(2023年1月30日)

油揚げにミンチをぬって巻くという斬新な料理です。スペシャル感を出したい時やイベント時に最適な料理です。少し手間がかかりますが、一度は試してもらいたいものです。

簡単!豚肉とキャベツの味噌炒め(2023年3月9日)

キャベツの旬の、春・冬によく作る一品です。キャベツに味噌をからめると、無限にキャベツが食べられます。キャベツをたくさん食べたい時におすすめです。

簡単!鶏肉のみぞれ煮(2022年2月7日)

焼いた鶏肉を大根おろしで食べる一品です。鶏肉に大根おろしをかけることで、鶏肉があっさり食べられます。鶏肉の照り焼きとは大根おろしを加えること以外、ほとんど料理工程が同じですが、仕上がる味が全然違います。あっさりした味で食べたい時はみぞれ煮がおすすめです。

簡単!牛肉のしぐれ煮(2022年11月22日)

牛肉を味わい時におすすめの一品です。肉料理の中で、頻繁に作る料理です。甘辛いタレの味で、ご飯がすすみ、牛肉本来の旨みも楽しめます。

簡単!お揚げバーグ(2021年9月20日)

ハンバーグのアレンジ料理です。あげの中にハンバーグと同じタネを入れるので、同じような味になるのかと思いますが、全然違う料理になります。ハンバーグよりもあっさりした味です。

簡単!はんぺん入りバーグ(2023年6月10日)

ハンバーグを作るときに普段と違う具材を入れたいと考えたときに作った一品です。はんぺんと入れることで、ふわふわした食感と魚っぽい風味が味わえ、絶品です。

簡単!ひじきハンバーグ(2023年6月11日)

ハンバーグのアレンジ料理です。定番のハンバーグにひじきを入れてみました。ひじきは鉄分も豊富で栄養満点です。ハンバーグに入れることで手軽にひじきも食べられるので、一石二鳥な一品です。

簡単!しいたけバーグ(2021年11月2日)

ハンバーグのアレンジ料理です。しいたけを合わせることにより、しいたけの旨味とミンチがそれぞれにしっかりと感じることができ、具材として中に入れるよりおいしくいただけます。肉厚のあるしいたけがよりおすすめです。

簡単!ステーキ(2020年10月7日)

誕生日や記念日に作る一品です。とっておきの日に少し高い霜降りの牛肉を買ってきて、家で焼きます。焼き方もお好みで調節できるので、おいしくいただけます。大根おろしで食べるタレを紹介していますが、細切りにしたたまねぎを入れてもおいしくいただけます。付け合わせにポテトサラダとレタスをブロッコリーを添えました

簡単!とん平焼き(2022年4月14日)

豚肉とキャベツを使う料理を考えた時に作った一品です。初めて作った時は豚肉とキャベツの炒めに卵を巻くのは合うのだろうかと半信半疑で作ったのですが、食べてみると、味にはまってしまい、月に一度は作る定番の料理になりました。作り方は簡単なので、案外とおすすめです。

簡単!肉餃子(2021年6月4日)

よく作る定番の一品です。餃子といえば定番の食材であるニラをメインにして作ります。餃子は中身の具次第で、味がとても変わるので、その日の気分によって、今日は何の具材で作ろうかと考えますが、豚ひき肉の脂の入り具合によっても、味はかなり変わります。餃子をたくさん食べたい方は豚の脂は少なめのひき肉を選んで、あっさり作られるのがおすすめです。

簡単!ロールキャベツ(2022年12月21日)

冬によく作る一品です。ミンチをキャベツに巻いて煮込むので、熱々で食べると、体も一緒に温まります。コンソメ味であっさりといただけます。

簡単!牛肉とにんにくの芽の甘辛炒め(2022年6月2日)

にんにくの芽の食感が大好きで、よく作る一品です。にんにくの芽のシャキシャキ感と牛肉の弾力感を同時に味わえるので、やみつきになります。

簡単!鶏肉の照り焼き(2021年7月13日)

鶏肉の調理法の中で定番の一品で、一年を通してよく作ります。鶏肉を焼いて味付けをするので、比較的手軽な料理です。甘辛いタレと鶏肉との相性はばっちりで、ご飯を何杯も食べられます。

簡単!シュウマイ(2023年2月25日)

豚のミンチとたまねぎを混ぜて、シュウマイの皮で包んで、蒸しました。一年を通して、よく作る定番の一品です。大量にタネを作って、一度に蒸し器で蒸すので、たくさん作ることができます。比較的作る量を調節しやすいので、人数の多いときやがっつり食べたい時におすすめです。

簡単!豚トロ焼き(2022年9月13日)

豚トロをシンプルに焼きました。焼き肉をする時に一緒に焼く一品です。豚の脂身が多いので、シンプルな味付けでおいしくいただけます。

簡単!スペアリブ(2022年9月17日)

骨付き肉をタレにつけて焼いた一品です。お肉をがっつり食べたい時に作ります。豚肉の脂っこさがやみつきになり、甘辛いタレで、ご飯が何杯も食べられます。骨付きなので、お鍋で煮込むと、1〜2時間はかかりますが、オーブンや圧力鍋を使うと、時短で作ることができます

トロトロ!豚の角煮(2023年6月28日)

豚肉を長時間お鍋で煮こみます。タレが肉にからんでいるので、ご飯がすすむ一品です。豚肉がトロトロにやわらかくなり、脂の部分も甘辛いタレと合わさって、おいしくいただけます。お鍋で煮込むと1時間くらいかかりますので、圧力鍋を使うのも効果的です。

簡単!すき焼き

お鍋に牛肉・白菜・春菊・豆腐は必ず入れて、煮こみます。寒くなるとよく作る一品です。牛肉をおいしく食べられる一品ですし、野菜も同時にたくさん食べられるので、栄養満点です。お野菜も洗って切るだけなので、短時間で、手軽に作ることができます。たくさん食べたい時や人数が多い時は携帯用のコンロを机に置いて、火をつけながら、具材を追加して食べられるので、たくさん食べるときには最適です。

簡単!鶏皮の甘辛焼き

鶏の皮をフライパンで焼き、甘辛いタレでからめた一品です。鶏肉の皮の部分が好きな方におすすめです。鶏皮の油が甘辛いタレとからんで、ご飯がすすみます。お酒のあてにも最適です。

ご飯がススム!豚肉のにんじん巻き(2022年2月27日)

にんじんを豚肉で巻いて、甘辛いタレで煮込みます。月に一度は作る我が家の定番の一品です。豚肉のバラとにんじんがちょうどいいバランスで、絶品です。またご飯もすすみ、お酒のアテにも最適です。

カラッとジューシー!鶏のからあげ(2023年10月20日)

以前は市販の唐揚げ粉を使ったりしていましたが、いろいろな味を試した結果、しょうゆ・にんにくだけの味付けといったシンプルな味に行きつきました。おろしにんにくとしょうゆはどこの家庭にも常備していると思いますので、唐揚げ粉がなくても買い物に行かないで、からあげが作ることができます。シンプルな味ですが、にんにくがお肉を引き立ててくれて、美味です。

簡単!焼き豚

かたまり肉は日常的にあまり買うことがないので、特売で買ってきた時や頂いた時などに、せっかくなので、家での調理を挑戦してみて下さい。少し手間と時間がかかりますが、家でもお店のような味に作ることができます。

簡単!鶏肉のトマト煮

鶏肉をトマトで煮込んだ一品です。トマト味は酸味が強いので、コンソメでまろやかな味に仕上げ、鶏肉のタレに合うように仕上げています。

簡単!鶏レバーの甘辛煮

鶏のレバーを甘辛く煮た一品です。鉄分をたくさん含んでいるので、鉄分を取りたい時におすすめです。レバーの食感は少しクセがあるので、苦手な方もおられるかもしれないですが、、甘辛く味付けすると、案外とおいしくいただけます。

簡単!鶏つくね(2023年0月72日)

鶏のミンチをつくねにした一品です。鶏のひき肉にねぎを混ぜると、肉のぼそぼそ感がなくなり、ネギの風味がいいつなぎとアクセントになります。タレの味で作りましたが、塩味もおすすめです。

カリカリ!アスパラの豚肉巻き(2023年8月4日)

1本のアスパラガスを切らずに豚肉で巻いた一品です。アスパラガスは肉を巻く前に先にゆでたので、豚肉がきつね色になるように、カリッと焼きました。アスパラガスは先にゆでずに、豚肉を巻いてから、じっくり弱火で蒸し焼きにしても仕上がりは同じようになります。作り方はお好みでやりやすい方法をおすすめします。

ナスの豚肉巻き(2023年8月11日)

ナスを豚肉で巻いた一品です。ナスにしっかりと味がしみて、豚肉の旨味をいい具合にマッチしています。ご飯を何杯でも食べられます。

【圧力鍋で作る】すじ煮込み(2023年10月1日)

すじ肉を野菜と一緒に味噌味で煮込みました。すじ肉は肉の中までやわらかくなって、味がしみていて、おいしく仕上がります。すじ肉は固く調理がしにくい印象を持ちますが、じっくり煮込むことで、中までやわらかくなります。鍋で作るのが難しい方は電気圧力鍋を使うと、火の調節もいらないので、下処理をしてから、セットするだけで、簡単にやわらかい肉が作れます。

もやしの豚肉巻き(2023年9月24日)

もやしを豚肉で巻いた一品です。豚肉ともやしを一緒に食べることで、もやしのシャキシャキ感と豚肉の旨味を同時に感じられます。シンプルな味付けでも十分旨味が出ているので、おいしくいただけます。

大根の豚肉巻き(2023年9月24日)

大根を豚肉で巻いた一品です。豚肉で巻いた大根までしっかりと味がしみていて、おいしく仕上がります。大根の苦みと豚肉の甘みとがマッチして、あっさりといただけます。

【圧力鍋で作る】豚のもつ煮込み(2023年9月25日)

もつの下処理をして、圧力鍋で、煮込みました。鍋で火にかけて作るのと所要時間は変わりませんが、圧力鍋で作ると、途中で中まで火が通っているかの確認がいらず、中までやわらかくなって、味がしっかりしみて、できあがります。もつを調理するのも少し抵抗がある方も圧力鍋で作れば、簡単にてきます。

大根おろしのポークステーキ(2024年2月5日)

豚肉を焼いて、甘辛いタレと大根おろしを混ぜてかけました。大根おろしを混ぜることにより、大根の辛みで味がひきしまり、豚肉をあっさりといただけます。

長芋の豚肉巻き(2023年10月1日)

長芋を豚肉で巻いた一品です。長芋は生でも食べられる食材なので、豚肉に火が通ればいいので、豚肉をきつね色にしっかり焼きました。長芋のシャキシャキ感が残るくらいに焼くのがベストです。

豚肉のえのき巻き(2023年10月21日)

えのきを豚肉で巻いた一品です。えのきの旨味が豚肉をおいしくしてくれます。食べるときにえのきは歯で噛み切りにくいので、一口大サイズに最初からナイフ等で切っておくほうがベストです。

【油で揚げない】鶏ミンチのチキンナゲット(2023年11月25日)

鶏のミンチにマヨネーズ・ケチャップ・塩・こしょうを入れて混ぜたものを丸くして焼いた一品です。油で揚げないので、唐揚げよりも油をカットできます。鶏のミンチを使っているので、カロリーも低く、味もあっさりしていて、何個でも食べられます。

鶏むね肉の揚げ焼き(2023年12月5日)

鶏むね肉で揚げ焼きしました。むね肉なので、脂身が少なく、揚げ焼きなので、油も少なく、あっさりとカロリーも控え目で、いただける一品です。

豆腐ハンバーグ(2023年12月6日)

ハンバーグに豆腐を入れて作りました。豆腐を入れることで、ヘルシーになり、あっさりとした味になるので、ポン酢がとても合います。あっさりとしているので、何個も食べ過ぎてしまうので、食べ過ぎ注意です。ハンバーグとはまた違った味わいです。

【玉ねぎなしでも甘くてふっくら】にんじんハンバーグ(2023年12月22日)

ハンバーグに玉ねぎを使わずに、にんじんを入れました。にんじんは甘みが多く、ふっくらしたハンバーグができました。甘さは玉ねぎよりも強いので、甘いハンバーグに仕上がります。ふっくらとやわらかいので、スタンダードのハンバーグのアレンジに最適です。

関連するかも?!レシピ

簡単!あじのからあげ(2022年8月25日)

あじに小麦粉をつけて、油で揚げました。あじの大きさが小さいので、三枚におろすと、食べることができる身が少なくなるので、からあげにしました。

簡単!イワシのからあげ(2022年8月28日)

イワシに小麦粉をつけて。油で揚げました。釣りに行って、小さいカタクチイワシを大量に釣ってきたので、作りました。小さいカタクチイワシでも、1匹ずつ内臓を取り出さなければならないので、少し作業が大変ですが、からあげにすると、内臓以外はすべて食べられるので、カルシウムも豊富です。身がふわっとした食感が味わえ、シンプルだけど、たま食べたくなる一品です。

簡単!ねぎ焼き豚モダン(うどん)(2022年9月4日)

お好み焼きにキャベツを入れずにねぎを使い、そばでなくうどんを入れて作りました。ねぎを大量に入れるので、ねぎが好きな方におすすめです。ねぎの独特の食感がお好み焼き粉と混ぜることでふんわり仕上がり、おいしくいただけます。うどんのモチモチ感もアクセントになって、おいしく仕上がります。

簡単!ポークステーキ(2022年9月7日)

分厚いロースの豚肉を焼いて甘辛いタレをからめる一品です。お肉をがっつり食べたいときに作ります。牛肉は値段が高く、手が出ないときによく作るので、おすすめです。キャベツの千切りを添えました。

簡単!まいたけの天ぷら(2022年11月1日)

まいたけに小麦粉をつけて、油で揚げました。天ぷらをおかずにする時に一緒に揚げる一品です。まいたけは天ぷらに向いてる食材なので、さくさくしていておいしいです。

簡単!豚汁(2022年3月3日)

炊き込みご飯やちらし寿司、いなり寿司を作った時に、もう一品何を作ろうかと迷った時によく作ります。お汁物だけど、野菜もたくさんはいってるので、栄養満点です。

簡単!イワシの竜田揚げ(2021年11月11日)

イワシにしょうがで味をつけて、片栗粉をつけて揚げました。釣りに行って、小さいカタクチイワシを大量に釣ってきて、作った一品です。小さいカタクチイワシでも、1匹ずつ頭を落として、内臓をとる作業があるので、少し大変です。中・大のサイズのイワシであれば、三枚におろしてから、一口大に切って、しょうがで味付けをして揚げると、おいしく仕上げります。

簡単!ゴーヤチャンプル(2022年9月14日)

ゴーヤを豚肉と豆腐と卵で炒める一品です。ゴーヤは春から夏が旬なので、旬の時期はよく作ります。ゴーヤは少し苦みがあるので、チャンプルにすると苦みが和らぎ、おいしくいただけるので、ゴーヤといえば定番の料理です。ゴーヤの苦みが気になる方はゴーヤチャンプルを一度作ってみてください

簡単!わかさぎの天ぷら(2021年2月1日)

わかさぎは天ぷらにすると、身がふわっとしているけれど、味は淡白でとてもおいしいです。私はわかさぎ釣りに行った時に作る一品です。白だしにつけてもいいし、大根おろしとポン酢につけて食べてもおいしくいただけます。

簡単!豚肉と白菜の重ね蒸し(2023年1月20日)

冬になるとよく作る一品です。豚肉と白菜をポン酢で食べるとあっさりした味で、たっぷり食べることができます。白菜の料理で迷った方はぜひ試してみてください

簡単!豚肉の生姜焼き(2023年4月29日)

ご飯をがっつり食べたい時につくる一品です。生姜の甘辛いタレが絶秒で、いつも以上にご飯を食べてしまいます。いろどりにレタスを添えました。

簡単!オニオンリング(2023年6月1日)

天ぷらを作るタネを考えたときに一緒に揚げる一品です。たまねぎの甘みが引き立つ一品です。たまねぎとがっつり食べたい方におすすめです。たまねぎ本来の素材の味を楽しめます。

簡単!焼きそば(2023年4月7日)

サッと作れて、焼きそばだけで十分満腹になるので、時間のない時や昼食におすすめの一品です。麺の太さを変えることで、同じ工程で作っても、食感と味の違いが感じられます。太麺はもっちりしていて、おすすめです。

簡単!さつまいもの天ぷら(2021年11月20日)

さつまいもの天ぷらは天ぷらの定番なので、一年間を通してよく作る一品ですが、特に旬の秋によく作ります。秋のさつまいもは甘みがあり、ほくほくしていておいしくいただけます。調味料をつけなくても、揚げるだけで、そのまま食べられます。

簡単!さばの竜田揚げ(2022年9月27日)

さばを揚げ物にする時の定番の一品です。竜田揚げにすることで、サバの臭みもなくなり、おいしくいただけます。

簡単!オムうどん(2022年10月21日)

オムそばみたいに、焼きうどんを卵で巻いてみました。焼きうどんでも、ソースが卵と合うので、ふんわりした卵?と一緒に食べるとおいしくいただけます。

簡単!グリンピースと人参のかきあげ(2023年4月22日)

グリンピースは春が旬なので、たくさんいただいたり、収穫できた時に作る一品です。グリンピースを揚げることで、豆がホクホクしておいしくいただけます。にんじんと一緒に揚げれば、栄養満点です。

簡単!とん平焼き(2022年4月14日)

豚肉とキャベツを使う料理を考えた時に作った一品です。初めて作った時は豚肉とキャベツの炒めに卵を巻くのは合うのだろうかと半信半疑で作ったのですが、食べてみると、味にはまってしまい、月に一度は作る定番の料理になりました。作り方は簡単なので、案外とおすすめです。

簡単!シュウマイ(2023年2月25日)

豚のミンチとたまねぎを混ぜて、シュウマイの皮で包んで、蒸しました。一年を通して、よく作る定番の一品です。大量にタネを作って、一度に蒸し器で蒸すので、たくさん作ることができます。比較的作る量を調節しやすいので、人数の多いときやがっつり食べたい時におすすめです。

簡単!スペアリブ(2022年9月17日)

骨付き肉をタレにつけて焼いた一品です。お肉をがっつり食べたい時に作ります。豚肉の脂っこさがやみつきになり、甘辛いタレで、ご飯が何杯も食べられます。骨付きなので、お鍋で煮込むと、1〜2時間はかかりますが、オーブンや圧力鍋を使うと、時短で作ることができます

ご飯がススム!豚肉のにんじん巻き(2022年2月27日)

にんじんを豚肉で巻いて、甘辛いタレで煮込みます。月に一度は作る我が家の定番の一品です。豚肉のバラとにんじんがちょうどいいバランスで、絶品です。またご飯もすすみ、お酒のアテにも最適です。

【ホットプレートで作る】簡単!モダン焼き

お好み焼きではボリュームが足りないと思う方やそばが好きだという方にぴったりな一品です。そばを入れるとかなりボリュームがでるので、食べれる量でそばの量とキャベツの量を調節するといいでしょう。お好みでかつお節や青のりをかけて下さい

サクサク!エビフライ

えびを食べるときに子供が一番喜ぶ一品です。、周りにサクサクの衣で包むことによって、えびの風味も十分感じられます。家庭で揚げ物を作ると、少し手間がかかりますが、コスト的にもたくさん食べられますし、できたてを味わえます。お時間のあるときに、是非挑戦してみてください

簡単!焼き豚

かたまり肉は日常的にあまり買うことがないので、特売で買ってきた時や頂いた時などに、せっかくなので、家での調理を挑戦してみて下さい。少し手間と時間がかかりますが、家でもお店のような味に作ることができます。

餅入り豚玉

定番のお好み焼きの豚玉にお餅を入れて作った一品です。お餅を入れることで、もっちりとした食感が味わえ、風味も増します。豚玉よりも満腹感があるので、自分に合うサイズをキャベツの量で調節して作ってみてください

簡単!そぼろブロッコリー

ブロッコリーにマヨネーズで味付けしたそぼろをかけた一品です。そぼろをマヨネーズと和えることで、そぼろをサラダ感覚で食べることができます。

カリカリ!アスパラの豚肉巻き(2023年8月4日)

1本のアスパラガスを切らずに豚肉で巻いた一品です。アスパラガスは肉を巻く前に先にゆでたので、豚肉がきつね色になるように、カリッと焼きました。アスパラガスは先にゆでずに、豚肉を巻いてから、じっくり弱火で蒸し焼きにしても仕上がりは同じようになります。作り方はお好みでやりやすい方法をおすすめします。

ナスの豚肉巻き(2023年8月11日)

ナスを豚肉で巻いた一品です。ナスにしっかりと味がしみて、豚肉の旨味をいい具合にマッチしています。ご飯を何杯でも食べられます。

ごぼうの天ぷら(2023年8月12日)

ごぼうに小麦粉をつけて、油で揚げました。天ぷらにすることで、ごぼう特有の香りを十分感じられる一品です。ごぼうは食物繊維が多い食材です。

もやしの豚肉巻き(2023年9月24日)

もやしを豚肉で巻いた一品です。豚肉ともやしを一緒に食べることで、もやしのシャキシャキ感と豚肉の旨味を同時に感じられます。シンプルな味付けでも十分旨味が出ているので、おいしくいただけます。

大根の豚肉巻き(2023年9月24日)

大根を豚肉で巻いた一品です。豚肉で巻いた大根までしっかりと味がしみていて、おいしく仕上がります。大根の苦みと豚肉の甘みとがマッチして、あっさりといただけます。

大根おろしのポークステーキ(2024年2月5日)

豚肉を焼いて、甘辛いタレと大根おろしを混ぜてかけました。大根おろしを混ぜることにより、大根の辛みで味がひきしまり、豚肉をあっさりといただけます。

長芋の豚肉巻き(2023年10月1日)

長芋を豚肉で巻いた一品です。長芋は生でも食べられる食材なので、豚肉に火が通ればいいので、豚肉をきつね色にしっかり焼きました。長芋のシャキシャキ感が残るくらいに焼くのがベストです。

豚肉のえのき巻き(2023年10月21日)

えのきを豚肉で巻いた一品です。えのきの旨味が豚肉をおいしくしてくれます。食べるときにえのきは歯で噛み切りにくいので、一口大サイズに最初からナイフ等で切っておくほうがベストです。

【玉ねぎなし】セロリとしそ入りシュウマイ(2024年2月6日)

シュウマイに玉ねぎを入れずに、セロリとしそを入れて作りました。セロリと玉ねぎは食感が似ているので、ちょうどよく合い、セロリとしそは香りが強いので、それもまた、いいアクセントになって、パンチがきいた味に仕上がっています。しその酸味が強いので、豚肉の脂を感じられず、パクパクと食べられる一品です。

35件ありました。

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